不安に悩んでいる方・患者さんご本人へ

誰しも、"不安”な気持ちになることはあります。
ただ、不安な気持ちがずっと続き、その状況を周囲の人に理解してもらえなくなったり、不安な気持ちが強くなって日常生活がうまく送れなくなったりした場合、その不安は"不安症”のサインかもしれません。社交不安症(SAD)を中心に“不安症”について正しい理解を深めていきましょう。

ご家族・パートナーの方へ

「不安な気持ちを本人自身でうまくコントロールできないようだ」「本人が不安と感じている状況を(そこまで不安を感じる状況とは思えず)うまく理解してあげられない」など、あなたの大切な人(ご家族やパートナー)が日常生活に支障をきたしてしまうほどの強い不安を感じている場合、その不安は"不安症”のサインかもしれません。社交不安症(SAD)を中心に“不安症”について正しい理解を深めていきましょう。

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